日本のオペラ文化の礎になるために

延べ出演者8000名。延べスタッフ6000名、観客動員15万人。新国立劇場で100回目の定期公演を達成しました。
私達はこれからも日本のオペラ文化の発展の為、努力し続けます

団体概要

東京オペラ・プロデュースとはどんな団体か?をご説明します

オペラ制作履歴

これまで東京オペラ・プロデュースが制作公演したオペラを御紹介

東京オペラ・プロデュースの特徴

東京オペラ・プロデュースはどんな団体?その答えを知りたい方。事業が内容はこちらから

オペラ・ブッファ「 ビバ!ラ・マンマ」Opera buffa“Viva la Mamma ”
017年11月11日(土)・12日(日) 15:00開演(14:30開場)

オペラ・ブッファ「 ビバ!ラ・マンマ」Opera buffa“Viva la Mamma ”
― 抱腹絶倒の喜劇オペラ 肝っ玉母さん、万歳!―
全2幕 イタリア語上演 字幕付
作曲:G.ドニゼッティ G.Donizetti
指揮:飯坂 純 / 演出:馬場紀雄

詳しくはこちら

私達の使命はオペラの発掘にもあります

東京オペラ・プロデュースは単なるオペラ団体ではありません。 日本で公開されていない日本初演のオペラを発掘する活動を積極的に行っています。

東京オペラ・プロデュ一ス(TOP)は、本邦初のプロデュース・システムによるオペラ企画、制作団体として代表を松尾洋とし、1975年に発足、同年7月の第1回公演(ビゼー作曲オペラ『ミラクル博士』、ラヴェル作曲オペラ『スペインの時』)をもって旗揚げ。

2008年2月松尾洋が逝去の為、松尾史子が代表職に就任し、2017年5月、定期公演数は100回を迎え、日本におけるオペラ団体の中核を担う団体であります。

東京オペラ・プロデュースを応援しています!!